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夏祭り他ご報告(その②)
1. この日は、地元明石の夏祭りを回り、各地で挨拶をさせて頂いたが、盆踊りなのに時間が早すぎて人が少なかったり(写真①)、お年寄りの皆さんの前で声を張り上げたり()。でも、子どもたちが熱心に聞いてくれたり、応援してくれると嬉しさ倍増だ(、④)。
2. 子どもたちとは、握手を交わしたり()、一緒に魚のつかみ取り・生態研究(!)したり(、⑦)、輪投げをしたり()、私自身が子どもに戻った気分で、とても楽しいひとときだ。
そして、時には、大人も含めて多くの方が私の挨拶に耳を傾けて頂き()、祭りの終わりには、一緒にお肉を焼いたり()。
3. また、祭りの合い間に、淡路島の水道事業統合記念式典で挨拶もさせて頂いた()。淡路島の住民にとって最大の課題は「水」の確保である。先人たちの知恵とご努力で、今や23000のため池(全国の約2割。ちなみに淡路島は東京23区とほぼ同じ面積なので、東京の各区に1000ヶため池があるイメージだ)があり、さらに、明石海峡大橋の開通に伴う本土からの給水で、安定的に水の給水が確保されているが、今回の事業統合により、さらに効率的に安定的に供給されるものと期待したい。
2. 子どもたちとは、握手を交わしたり()、一緒に魚のつかみ取り・生態研究(!)したり(、⑦)、輪投げをしたり()、私自身が子どもに戻った気分で、とても楽しいひとときだ。
そして、時には、大人も含めて多くの方が私の挨拶に耳を傾けて頂き()、祭りの終わりには、一緒にお肉を焼いたり()。
3. また、祭りの合い間に、淡路島の水道事業統合記念式典で挨拶もさせて頂いた()。淡路島の住民にとって最大の課題は「水」の確保である。先人たちの知恵とご努力で、今や23000のため池(全国の約2割。ちなみに淡路島は東京23区とほぼ同じ面積なので、東京の各区に1000ヶため池があるイメージだ)があり、さらに、明石海峡大橋の開通に伴う本土からの給水で、安定的に水の給水が確保されているが、今回の事業統合により、さらに効率的に安定的に供給されるものと期待したい。