国会活動写真集

    経済財政諮問会議と未来投資会議 を開催した後、「骨太方針2019」と「成長戦略実行計画」を閣議決定。安倍内閣は、経済再生最優先の基本方針を揺らぐことなく堅持し、経済の回復基調を持続させ、経済財政運営に万全を期していきます。骨太方針の副題は、「令和」新時代:「Society5.0」への挑戦です。
    (2019年6月21日)
    天皇陛下御即位式典委員会。今年10月に天皇陛下の御即位を国内外に披露するため、国事行為である国の儀式として行う「即位礼正伝の儀」「祝賀御列の儀」「饗宴の儀」、内閣の行事として行う「内閣総理大臣夫妻主催晩餐会」の次第概要や参列者推薦基準等を決定。各式典がつつがなく、整然と行われるよう、精力的に検討を進めていきます。
    (2019年6月20日)

      天皇皇后両陛下のご臨席の下、日本学士院賞授賞式において、安倍総理の祝辞を代読。今後ノーベル賞候補ともなるような優れた研究者の方々が受賞。特に、医療分野では、私と同世代の長澤丘司阪大教授や高柳広東大教授が受賞されたことに感銘を受けました。お二人とは共通の友人も多く、益々研究が発展していくことを期待しています。
      (2019年6月17日)
      西田昭二代議士と、石川県能登町の「春蘭の里」を視察。農家民宿のモデルケースで、総理も年初の施政方針演説で紹介。47軒で、修学旅行の他、外国人観光客など1万7千人の宿泊受入れ。五右衛門風呂や廃校の活用なども見せてもらい、地方の農村の素晴らしさを再確認しました。
      (2019年6月15日)

        第89回全国市長会議で、安倍総理の代理として出席。「元気な地方なくして日本の再生なし」との決意の下、国と地方が一丸となり地方創生を新たな次元に押し上げていくため、引き続き、協力をお願いしました。
        (2019年6月13日)
        この季節には地元の中学生が、いつも修学旅行で国会見学に来てくれます。最初の選挙で落選した経験を話しつつ、夢や目標に向かって、コツコツと一歩一歩頑張れば必ず道は開ける、その経験が生涯の財産になる、と激励しました。
        (2019年5月30日)

          都内で、「第4次産業革命と日本の課題」について講演。数年前シリコンバレーを訪れた際のエピソード等も交えつつ、令和の新しい時代、まず日本の大企業が変化し、「女性・外国人も含む多様性」「失敗を恐れない気風」を進めることが重要と説明しました。
          (2019年5月13日)
          東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の森喜朗会長が安倍総理を表敬。来年の東京2020大会の聖火リレーで使用される、「桜」をモチーフにしたトーチ。聖火リレーは来年3月26日に福島県(Jヴィレッジ)をスタートし、5月25日に明石市・南あわじ市を通る予定です。(※6月1日にルート公表)
          (2019年5月9日)

            5月1日、即位後朝見の儀に参列いたしました。令和の時代の始まりに、天皇陛下のお言葉を清々しい思いで拝聴しました。歴史的な場面に居合わせたことを光栄に感じるとともに、新しい時代の国づくりへの責任の重さを痛感しています。令和の時代が全ての人にとってすばらしい時代となるよう、全力で頑張ります。
            (2019年5月1日)
            衆議院文部科学委員会。今年1月の本会議で安倍総理が行った本年度の施政方針演説の英訳に関する質問に対し、児童扶養手当の増額、給付型奨学金の創設など政策の経緯などと合わせて、政府の考えを説明しました。
            (2019年4月17日)